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石井 研二
最近かいました。

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最近、なかなかエエトコついてる?

コイッチさんの記事より
何より心強かったのが主婦目線、主婦のクチコミ、ちゅうのを消費する気持ちの動きの上で重要視してるってとこですね。オカン連中に「オモロイ」って噂してもらえる番組やサービス。これがニーズも高いっちゅうことでしょうか。
まったくそのとおりだと思います。最近のECは使い捨てコンタクトや、日常品が売れていることから、かなり主婦の目線が大事なようですね。特に若い奥さんには携帯でのアプローチが良いと思います。一方、アフィリエイトとしては、当事者になったとたんに急に目の色が変わると聞きます。今後はカリスマアフィリエイト主婦ってのがでてくるでしょうね。ぜひ、番組でアフィリエイトを特集してください。その中で、こんなに簡単!アフィリエイトって宣伝していただけると幸いですー(笑)

at 19:16, hok, ECについて

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「生活者から見たECの今後の展望」セミナー

金曜日にECのセミナーにいってきましたのでそのフィードバックです。
今回のテーマは「生活者から見たECの今後の展望」というもので、楽天にて審査員をされたり、インターネットの黎明期から消費者動向を考え、ECコンサルティングもされている「村上らむね」さんの公演でした。公演の内容のメモとして記録です。総括としては、なかなか普段、消費側からの視点でみれてないなぁということです。自分もECは使うものの、実際それを使う人のつかっているイメージというものは想像しにくく、コンサルでもありながら主婦でもある方の見解を聞くことは参考になるものだなぁと言うのが正直な感想です。

最後が時間がなくてお聞きできなかったのですが、今年になってブログ→アフィリエイト→ソーシャルネットワーキングといった、消費者を循環させる仕組みが見えてきた中で、今後それをどのように活用していくのか、どういったことが期待されるのか?といった部分がもっと掘り下げて聞けるとよかったですね。今年はまだまだ準備期。今年中にどんなけ仕込みができているかが、来年以降のトレンドにのれるかの分かれ道かもしれません。続きは別ページにて。
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at 14:06, hok, ECについて

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Apple、『iTunes』をアップグレード

『iTunes Music Store』が一周年を迎え、『iTunes』をアップグレードするとのこと 日本では本格始動していませんが、今後この音楽配信ビジネスはどのような経過をみせるのでしょうか。
iTunes Music Store の規模については現在、扱い曲数が70万曲を超え、提供元が5大レコード会社全社および独立系レーベル450社以上に及ぶほどになったと説明している。

実際ここまで多くのレーベルが参加しているとは思っていなかった。
音楽流通には詳しくないのですが、こういった形の配信がそのまま日本でも行われるということは、海外の音楽を輸入してこちらでパッケージし直しているビジネスはかなり影響をうけますよね。日本に参入してきた場合、日本の各レーベルはどういった対応をとるのでしょうか。実際、ソニー『Net Music Download』・マイクロソフト「MSN Music Club」などのサービスもあるようですし、音楽配信を中心に業界の流れが変化しそうな兆しです。今後も要情報収集です。

at 00:57, hok, ECについて

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Amazon API 開放

Amazon Hacks 世界最大のショッピングサイト完全活用テクニック100選
Amazon APIの開放についてのメリットについて、納得させれる記事を呼んだ。現在ECサイトを運営する中で他社のアフィリエイトプログラムを利用することになったが、Amazonが先立って開放しているAPIのアドバンテージは非常に大きい。と感じている。ECの市場規模は今後、DVDの分野でもまだまだ伸びるとの予測があり、その成長にいかに追いついていけるかが問題である。

at 23:12, hok, ECについて

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